『ママせか』期待&感想投稿キャンペーン

参加者の中から抽選で素敵な賞品をお届け

#ママせかを届けたい をつけて
「期待・感想コメント」または
「大切な人に届けたいメッセージ」を
X・Instagramにご投稿ください。

キャンペーン応募期間

  • 第1弾 8.3(月) 〜 9.6(日)
  • 第2弾 9.7(月) 〜 10.1(木)
  • 第3弾 10.2(金) 〜 11.2(月)

Present プレゼント

※賞品画像はイメージです。実物とは異なる場合がございます。

How to 参加方法

X、Instagramアカウントから
投稿する ※Instagramの投稿は
このページには反映されません。
※Instagramからの応募は、リールおよびフィードへの投稿のみが対象です。(ストーリーズは対象外)

  1. STEP 1

    映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』公式XまたはInstagramをフォロー。

  2. STEP 2

    応募期間中にご自身のアカウントから「#ママせかを届けたい」を付けて「ママせか」への「期待・感想コメント」または「大切な人に届けたいメッセージ」を投稿してください。

応募規約

映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』

『ママせか』期待&感想投稿キャンペーン応募規約

東映株式会社(以下「当社」といいます)が主催する本キャンペーンにご応募いただく前に、本規約を必ずお読みになり、ご同意のうえご応募ください。なお、本キャンペーンへの応募をもって、本規約に同意したものとみなします。

<キャンペーン期間>

  • 第1弾:2026年8月3日(月)〜2026年9月6日(日)
  • 第2弾:2026年9月7日(月)〜2026年10月1日(木)
  • 第3弾:2026年10月2日(金)〜2026年11月2日(月)

<応募資格>

  • ・本規約にご同意いただいた方。
  • ・日本国内に在住し、賞品の受け取りが可能な方。
  • ・SNSからご応募される場合、XもしくはInstagramのアカウントを保有し、賞品発送時点まで作品公式Xアカウント(@mamaseka_movie)もしくは公式Instagramアカウント(@mamaseka_movie)(以下「公式アカウント」といいます)をフォローされている方。
  • ※SNSからご応募された場合、アカウントが非公開設定になっている方、ポスト(投稿)が検索対象外となっている方、応募いただいた投稿を削除された方、アカウントIDを変更された方は、応募が無効となる場合がございます。
  • ※Instagramからの応募は、リールおよびフィードへの投稿のみが対象です。ストーリーズへの投稿は応募対象外となります。
  • ※未成年の方は、あらかじめ親権者等の法定代理人の同意を得た上でご応募ください。

<当選・賞品発送>

  • ・SNSからご応募され当選された方には、公式アカウントからDM(ダイレクトメッセージ/チャット)をお送りし、当選連絡(送付先情報入力フォームのURLを記載)を差し上げます。フォームより賞品の送付先情報をご入力いただき、当社で内容を確認したのち、当選確定となります。
  • ・当選された場合であっても、アカウントのDMが受信できない状態にある場合、指定された期日までにフォームへの入力がなかった場合、または宛先不明や長期不在等により賞品をお受け取りいただけない場合は、当選を無効とさせていただきます。
  • ・重複当選(第1弾〜第3弾を通じて同一の応募者が複数回当選すること)は原則としてございません。
  • ・賞品受取りの日時指定はできません。
  • ・賞品到着後の紛失、破損などについては対応いたしかねます。
  • ・賞品を第三者へ譲渡する行為(フリマアプリ等を用いた転売、オークションへの出品、金券ショップへの販売等)を禁止します。また、当社は、かかる譲渡に関して発生したトラブルについて、一切の責任を負いません。

<投稿内容の利用>

  • ・本キャンペーンに投稿された内容(X・Instagramへの投稿、ならびに本ページ「PICK UP」等でご紹介する投稿を含みます)は、映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』の宣伝・プロモーション活動に利用することがあります。
  • ・利用場面の例として、公式サイト、公式SNS、各種告知媒体(雑誌・新聞・テレビ・WEBサイト等)、プロモーションイベントなどが挙げられます。なお、掲載にあたっては、趣旨を損なわない範囲で文言・体裁等を編集・改変することがあります。
  • ・応募者は、上記の利用方法・デザイン、および当該利用に関する許諾について、投稿された時点で同意したものとみなし、当社および当社が指定する第三者に対して、著作権および著作者人格権を一切行使しないものとします。
  • ・個別の投稿が利用対象となるか否か等のお問い合わせには、お答えいたしかねます。
  • ・投稿の利用に対する対価・報酬等のお支払いはございません。

<個人情報の取り扱い>

  • ・当選者からお預かりした個人情報の管理については、当社、または当社が本キャンペーンの運営を委託する株式会社ULMが責任をもって対応するものとし、個人情報の保護に関する法律ならびにこれに関連する法令およびガイドライン等を遵守し、細心の注意を払って取り扱います。また、ここに記載のない事項につきましては、当社が制定する「個人情報保護方針」の規定に従うものとします。
  • ・お預かりした個人情報は、本キャンペーンの当選のご案内、賞品発送の目的以外に利用することはございません。キャンペーン終了後に適切な方法により消去し、または情報が記録された媒体を安全な方法で廃棄します。
  • ・法令により認められた場合を除き、ご本人の同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供しません。

<免責・注意事項>

  • ・当社に故意または重大な過失がある場合を除き、本キャンペーンへの応募および応募者の投稿内容の利用に関連して発生した損害について、当社は一切の責任を負いません。なお、当社が責任を負う場合であっても、当社の賠償責任は、現実に生じた直接かつ通常の損害(特別損害、逸失利益を除く)に限られるものとします。
  • ・XおよびInstagramのサービスに生じた障害・不具合、または仕様変更等により発生したトラブルについて、当社は責任を負いかねます。
  • ・ご利用の端末や通信環境などにより、本サイトや応募フォームが正しく表示・動作しないことがあります。
  • ・本キャンペーンの運営中断・中止、内容変更等に伴い生じた損害についても、当社は責任を負いません。キャンペーンの内容は、事前の告知なく変更または終了する場合があります。
  • ・抽選結果、抽選方法に関するお問い合わせについてはお答えいたしかねます。

Share 素材

お題を選んでXまたはInstagramに投稿してください。

選択すると、シェアするSNS(XまたはInstagram)が表示されます。
シェアからの応募に限らず「#ママせかを届けたい」を含んでいる投稿であれば抽選の対象です。

Xから投稿

「SHARE」から「Xで投稿する」を選ぶと、投稿作成画面が開きます。

画像・動画を表示するため、入力済みの文章とURLは残したまま、お好きなコメントを加えて投稿してください。

Instagramから投稿

Instagramへの投稿はスマートフォンからご利用ください。

「SHARE」から「Instagramで投稿する」へ進み、共有先でInstagramを選択します。

投稿画面で「#ママせかを届けたい」とコメントを添えて投稿してください。

COMMENT オピニオンコメント

(※敬称略)

  • 畑芽育(俳優)

    誰かの幸せを願うことは、こんなにも大きな愛なのだと深く胸を打たれました。
    そして、病と向き合いながらも家族を育む未来を選んだ方がいるということが、多くの方に届き、誰かの希望になることを願っています。遠藤和さんとご家族の大切な想いを、映画として私たちに届けてくれた山戸監督や春奈さんをはじめとした山戸組の皆さまにも深い敬意を抱きます。
    観終えたあと、大切な人と過ごす「今」をこれまで以上に大事にしたいと思える作品です。

  • 齊藤なぎさ(俳優)

    映画が始まってから終わるまで、涙が溢れて止まりませんでした。
    がんを抱えながらも懸命に生き抜く姿、そしてその命を囲む家族や大切な人たちの想いが、皆さんの表情から痛いほど伝わってきました。
    生きること、誰かを愛すること、家族や親子の絆。当たり前のようで決して当たり前ではない、その尊さを改めて考えさせられました。
    山戸監督の繊細で愛に満ちた眼差しが作品全体を包んでいて、観終わったあと、大切な人と過ごせる今がどれほどかけがえのないものなのかを感じました。

  • 近藤春菜(芸人)

    率直に、癌が憎いです。
    でもその中で、遠藤和さんが懸命に残してくださった日記、そしてこの映画から、
    自分の人生を大切に生きる。
    愛する人の人生を大切に想う。
    ということを改めて考えさせていただきました。
    心身共に健康でいることは決して、当たり前ではないし、尊いこと。
    遠藤和さんを演じた川口春奈さんが文字通り、体当たりの演技で、まるでドキュメンタリーを見ているようで、胸が張り裂けそうでした。
    大切なことを伝えてくれてありがとう。
    次、春奈さんに会ったら、ぎゅっと抱きしめたいと思いました。

  • 王林(タレント)

    見始めて10分、もう見進められないかもしれないと思うほど胸が苦しくなりました。

    青森出身で、歳も一つ違い。
    こんなにも身近なところで、一生懸命に生き抜いた人がいたということ。

    限られた時間の中で、強く、逞しく生きる和さんの言葉や一つ一つの決断に、何度も胸を打たれました。

    明日が来ることも、大切な人がそばにいることも、決して当たり前じゃない。

    家族と一緒に過ごせること。
    「ありがとう」や「大好き」を伝えられること。伝えたいと思う相手がいること。
    そんな何気ない毎日が、どれだけ幸せなことなのかを改めて感じました。

    和さんの日記が、大切なことを教えてくれました。

  • 反町隆史(俳優)

    日常の中にある何気ない出来事や、当たり前のように過ごしている時間こそが、実はかけがえのない幸せなのだと改めて感じさせてくれる作品でした。限られた時間の中で、大切な人を想い、懸命に生きる姿に心を動かされ、作品の中で描かれる人々の温かさや優しさに触れるたびに、この物語の世界観にどっぷりハマってしまいました。大切な人との時間の尊さを静かに心に刻む、忘れられない作品との出会いとなりました。

  • 横澤夏子(芸人)

    見終わったあとも涙が止まらないのは、いまも和さんのパワフルな愛情がこの世界にしっかり残っているからだと思いました。
    溢れるほどの愛がちゃんと届いて繋がっている。それは和さんのお人柄と、和さんが育ってきたご家族の温かさがあってこそ。将一さんと出会えたことで和さんの世界がさらに広がって嬉しかった。
    でもやっぱりさみしい。さみしいけど、とても温かい作品でした。

  • YOU(タレント)

    あらゆる選択肢がある中で、何かを選ぶことは難しい。この家族は結局全てを丸ごと飲み込んで、誰1人として迷わず、これからも戦ってゆく。
    目に見える愛に圧倒され、覚悟させられる。

  • 岡田結実(俳優・タレント)

    和さんと将一さん、そしてご家族の愛情と優しさが、たくさん詰まった作品でした。
    自分ががんを宣告されたとき。それでも子どもが欲しいと願ったとき。愛する人や子どもの未来を見届けられないと分かったとき。
    どの瞬間も「もし自分だったら」と重ねずにはいられませんでした。
    こんなにも想いが溢れてしまう映画は久しぶりでした。
    そして同時に、こんなふうに重ねてしまうほど、私には心から大切にしたい人たちが増えたのだと、この物語を通して改めて気づかされました。
    「母は強し」とよく言いますが、母になってまだ日が浅い私がこの映画を通して感じたのは、「大切にしたい人がいてくれるから、人は強くなれる」ということでした。
    強くなれる理由になってくれて、ありがとう。
    そんな言葉を、大切な人たちに伝えたくなりました。
    和さんがご家族に残した『命の日記』が、ご家族はもちろん、多くの人たちが大切なものを大切にし続けられるよう、そっと背中を押してくださっているように感じました。本当にありがとうございます。

  • 北原里英(俳優・タレント)

    自分が母になって、変わったことがあります。子どもにまつわる作品やニュースを、正面から見られなくなってしまったこと。だから『ママがもうこの世界にいなくても』というタイトルを見たとき、「きっと観られない」と思っていました。でも、この作品はそんな予想を優しく裏切り、病気のことを哀しいお話として描かず、決して賛否を問わず、人を愛すること、愛されていたこと。自分よりも大事な人と一緒に生きること。誰かと生きていくことは、特に好きではなかったものをどんどん愛おしく感じていくこと。哀しみではなくあたたかい物語として、スクリーンに映し出されていたのです。
    夫・笠原秀幸の出演をきっかけに、家族で撮影現場を訪れたことも、私たちにとって大切な思い出になりました。この作品は、家族について迷ったとき、大切なことをそっと思い出させてくれる一本です。これからも何度でも、心の中でリバイバル上映したい映画になりました。

  • 英勉(映画監督)

    僕なんかが言うのはおこがましいのですが、
    とても丁寧で素敵な映画でした。
    はじまって、ほぼずっと泣いてました。
    いろんな人が生きていて、
    いろんな想いを持っていて、
    いろんな人を思いやっている。
    「僕たちはどう生きるか」という問いが優しく沁みました。
    しばらく僕、心洗われちゃってます

  • 高尾美穂(産婦人科医)

    私たちの命には限りがあります。でも、愛情には限りがありません。

    この映画には、病と向き合う一人の女性の姿だけではなく、「今日をどう生きるか」という私たち皆に共通する問いが描かれています。産婦人科医として多くの女性と接するなかで、「子どもを抱きたい」「家族と生きたい」という願いが生み出す、とてつもなく大きな力、そしてその願いが叶わない現実、何度も目の当たりにしてきました。

    一方で、どんな選択にも正解は一つではありません。治療を優先することも、妊娠・出産を望むことも、それぞれの選択がその人自身の人生であり、その人だけの答えです。だからこそ、誰かの選択を評価するのではなく、「自分ならどう生きるだろう?」と心に向き合い、考えてみる機会になればと願います。

    伝わってくるのは、残された時間の短さではなく、その時間の濃さです。まさに、命が輝いてる。大切な人を思う気持ち、今日という一日を愛おしむ気持ち、そして未来へ愛を託そうとする母の強さ。その思いは、今を生きることができる私たちの心を揺さぶります。

    ただ、私たちは誰もが、明日を約束されているわけではありません。だからこそ、自分のからだを慈しみ、会いたい人に会い、伝えたい言葉を届け、今という時を丁寧に生きる。その積み重ねが、かけがえのない人生そのものだから。
    共に時を重ねる大切な誰かを抱きしめたくなり、自分自身の時間も、選択も、人生も、もっと大切にしようと思えることでしょう。

  • 岩田絵里奈(フリーアナウンサー)

    突然、和さんのような運命に置かれたら、私も一筋の光を信じて歩めるだろうか。
    彼女の人生の記録は、私たちが都合よく蓋をした心に問いかけます。
    「この思いは、しまったままでいいのだろうか」と。
    いつか伝えればいい「ありがとう」は、今日を逃せばもう伝えられないかもしれない。
    必要のない意地やプライドを手放し、大切な人に素直に愛を届けたい。
    和さんの示した強さと愛は、これからを生きる私たちへの確かな道標です。

  • 山本ゆり(料理コラムニスト)

    予想通り、始終涙が止まらなかったが、これは決して悲劇のヒロインの話ではない。恋愛、家族愛、姉妹愛、友情、親から子への愛…あらゆる形の愛に溢れた、優しく温かい物語だ。
    1つ1つの選択が死につながる日々の中で、自分らしく1秒でも長く生きるため、お互いを思い、悩みきった家族の決断。これが正解かどうかは当事者にしか決められないし、この映画がすべてだと思う。最後まであきらめず戦い抜いた和さん、支えるご家族には尊敬しかなく、観て良かったと心から感じた作品だった。
    働くこと、誰かのために料理を作ること、子どもの成長をそばで見ること…和さんが最後まで望んだ幸せが、今の自分の日常であることを忘れないようにしたい。

  • 武田真一(フリーアナウンサー)

    命の残り時間を悟ったとき、ひとは何を大切にして生きていけばいいのか。

    主人公の和(のどか)さんは、そんな問いに対する答えを教えてくれる。

    病気の苦痛、明日への不安と戦いながら、ママとして、妻として、娘として、姉として、身近なひとへの愛を与え続ける…。その姿は、力強く、美しい。そしてご家族もまた、愛のちからで和さんを支える。困難に直面した普通の家族が、愛すること、善良であることを貫く姿を描いたこの映画は、生きる勇気を与えてくれる。

  • 坂東工(アーティスト)

    命があること、生きること、そして誰かを愛し続けること。
    そんな普遍的なテーマを静かに問いかけてくれる作品でした。

    人は思うからこそ、すれ違い、傷つくこともある。
    それでも相手を信じ、願い続ける姿に、愛の本質を感じます。

    きっと観るたびに、違う景色を見せてくれる作品だと思います。

  • 秋元杏月(体操のお姉さん)

    こんなにも泣いたのはいつぶりだろうというくらいずっと涙が止まりませんでした。
    神様への、運命への憎さで流れる涙。
    でも和さんの選んだ選択ひとつひとつが確かな未来に繋がっていて、最後には寂しさの中にあたたかさを感じる涙に変わっていました。
    明日がある保証なんて誰にもなくて、でもだからこそ明日を信じて今を目一杯生きなくてはいけないんだということを改めて教えてもらいました。
    「今」という尊い時間と、自分の周りにいてくれる大切な人たちをまるごとぎゅっと抱きしめたくなりました。

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